今回の研修は、『現場におけるKYT 危険予知トレーニング』でした。


医療安全管理室の由水副看護部長からの講義のあと、3グループに分かれて病棟に行き、危険はないかを探しました。
グループで探してきた危険と感じた場面の写真をもとに問題解決4ラウンド法でグループワークをして、発表しました。

発表は、チーム行動目標「〇〇する時は、〇〇しよう、ヨシ!」と指差し呼称を全員で言って締めました。


いつもの病棟の状況も「危険はないか」の視点で見ることで気づきもたくさんありました。
今日の学びを今後の看護に活かし、安全な環境を作っていきます!




























